学校では教えてくれないお金の話

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サラリーマン投資家。
投資歴は10年以上です。
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  • 【あっという間に1日が過ぎる日】

【あっという間に1日が過ぎる日】

こんにちは!

私事ですが、最近仕事が色々と忙しくなってきました。

理由は明確でして、部署異動があり環境の変化があったということです。

仕事の方法・内容・人間関係などが変わりました。

もちろん少なからずストレスは溜まるのですが、そりゃそうだという風に納得しています。

今までやっていた仕事も、2年ほどこなして、ようやく波に乗っていた時期ではあったのですが

様々な事情から、改めて異動することを決断しました。

理由は1つで、「新しい技術や経験に触れることで、自分の幅を更に広げられるから」です。

人間やっぱり同じ場所にいると、慣れてきて居心地が良くなると思うのです。

実際に過去の自分はそうでしたし、いつの間にか仕事がつまらなくなったり、飽きたりします。

もちろん仕事それぞれ違うと思いますが

・慣れてきてしまった

・飽きてきてしまった

・成長を感じられなくなった

この3点が揃ったときには、仕事や人間の成長という意味では、伸びしろが少なくなってきた証拠だと思います。

人生100年時代であることと、時代の流れが早いことから

仕事がある程度こなせるようになってきたら、

少しでも上、または少しでも横に、または斜めに異動することが

最終的には自分の経験や人間力にもなるのかもしれません。

また、逆に無理して絶対嫌なところにずっといることも無いと思います。

それが耐えられないストレスになるのであれば、環境は積極的に変えても良いと思っています。

新しい場所では、あっという間に一日が過ぎるのですが、それはそれで良いことだと認識しています。

週末も楽しみに休めるようになってきました。

このブログは資産運用を中心としていますが、やはり人的資本が安定していれば、そこから収入を得ることは出来ると思います。

サラリーマンは収入が少なくても比較的安定はありますからね。

仕事からも、資産からも、収入を得ていきましょう!

それではまた!

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【ソーシャルレンディングにおける確定申告】

確定申告のシーズンですね。

今回はソーシャルレンディングにおける確定申告です。

3月15日が期限ですので、まだの方は急ぎ対応しましょう!

私も初めてですが、ポイントをかいつまんでみます。

ソーシャルレンディングから得られる所得(利益)は、税金の種類として雑所得になります。

税金の種類

・利子所得
・配当所得 ※株式・債券・投資信託などはこれです。
・不動産所得
・事業所得
・給与所得 ※サラリーマンの給与はこれです。
・退職所得
・山林所得
・譲渡所得
・一時所得
・雑所得  ※ソーシャルレンディングはこれです。

総合課税方式で課税されます(課税の方法が所得の種類に関係なく合算して課税される方式)

この中で株式や債券や投資信託などの配当所得は、申告分離課税方式が可能です。

具体的には、配当所得が確定するタイミングで20%(所得税15%+復興特別所得税0.315%+住民税5%=20.315%)が引かれています。

つまり、確定申告は不要です。(証券会社の口座を開設するときに、申告分離課税方式を選択している必要があります)

ソーシャルレンディングは、雑所得による総合課税方式です。

ソーシャルレンディングにおける分配金からの利益が、1年間で20万円以上あると、確定申告が義務となります。

例えば、ソーシャルレンディングで500万円を6%で運用すると、分配金は30万円ですよね。

30万円を分配金として受け取っているとします。

30万円の分配金を受け取るときに20%の源泉徴収がされています。

30万円 - 6万円 = 24万円

「え?確定申告が必要なの?」と思うかもしれませんが

ざっくり簡単にお伝えすると

この24万円が利益になるわけですが、20万円以上の利益を得ていますので、確定申告が必要となります。

これはソーシャルレンディングに限らず、雑所得で20万円以上の所得(利益と考えて下さい)を得ていれば、確定申告が必要になります。

最近ではメルカリなどでフリマで年間20万円以上の利益が出た場合でも必要なのです。

なぜ分配金を得るときに源泉徴収を20%引かれているのに、確定申告が必要なのか?と思うと思いますが

源泉徴収では、とりあえずあなたの所得は分からないけど、20%の税金を引いてたよ。っていうイメージでも良いと思います。

総合課税方式では、サラリーマンなら給与所得などと一緒に計算しますので、人によって所得が違うので、確定申告によって改めて計算が必要なのです。

もし確定申告した結果、税率が10%ということなら、後から税金が還付されます。

この様に確定申告した方がメリットになるケースもあります。

逆に、所得税率が20%を超えていた場合には、源泉徴収済みの20%との差額分を納税しなくてはなりません。

所得税の税率は、分離課税に対するものなどを除くと、5%から45%の7段階(平成19年分から平成26年分までは5%から40%の6段階)に区分されています。

所得税の速算表

20180220_1.jpg

(注) 例えば「課税される所得金額」が700万円の場合には、求める税額は次のようになります。
 700万円×0.23-63万6千円=97万4千円

ということになります。

具体的な確定申告による申告方法は、下記のブログが便利が画像付きで便利と思います。

クラウドポート
【最新版】不要な場合も。ソーシャルレンディングの確定申告方法。

1億人の投資術
ソーシャルレンディングで確定申告が必要な場合とその方法

※詳細について確認する場合はしっかりと税務署にもご確認お願いいたします。

 それではまた!

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「ソーシャルレンディングのデメリットとは?」

こんにちは!(@noborin10)

前回メリットについてまとめましたが、今回はデメリットです。

ちゃんとデメリットについても発信します。

ソーシャルレンディングで得られるデメリットとはなんでしょうか?

●デメリット

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・融資先が焦げ付くと投資資金が戻ってこない場合もある

・投資先の詳細までは公開されていない

・レバレッジが効かない
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それでは1つ1つ見ていきましょう。

>・融資先が焦げ付くと投資資金が戻ってこない場合もある

ソーシャルレンディングでは、融資した先がお金を返せなくなる場合があります。

それだけは避けたいですよね。

そこで判断基準になるのが幾つがあるのです。

・投資先、利回り、担保

この辺りがポイントかなと思います。

他にも融資先の企業や内容などもいろいろと書かれていますので、全部読んで頂いても構いません。

ですが数多くの案件に投資をする場合、基本的に先ほど述べた3点をおさえておけば、リスク管理を行えます。

投資の世界では当たり前ですが、利回りが高ければ高いほど、貸し倒れリスクも高くなります。

じゃあ何パーセントくらいが安全なのか?という疑問もあるかと思います。

基本的に安全な案件はありません。ソーシャルレンディングですから。

ですが、焦げ付くリスクは現時点で殆どありません。

各社が返済実績などを公開していますし、この様にソーシャルレンディングを行っている方々のブログを見ても、帰ってこなくなる案件の話よりも、殆どはリターンを得ている記事の方が多いと思います。

実際わたしも焦げ付きは1件もありません。100件以上に投資していますから、確率としては1%未満といっても良いと思います。

そう考えると、利回りが実物不動産よりも変わらない または良いことが多いので

ソーシャルレンディングのメリットは高いですね。


>・投資先の詳細までは公開されていない

最初にみなさん思うのは、なんで投資先の詳細情報が公開されていないのか?

ということです。

結論から申し上げますと、金融庁の方針などもあり投資先の詳細情報までは公開できません。

ルールなので、そういうものだと理解した方が良いです。

もちろんソーシャルレンディングの事業者は貸出先は分かっていますから

あとは信用性のありそうなソーシャルレンディング事業者を選ぶしかありませんね。

ソーシャルレンディングの事業者については、また次回以降のブログで述べたいと思います。

>・レバレッジが効かない

私が地味にどうにかならないのかなと思っているのが、レバレッジです。

レバレッジとは、銀行等から借り入れ等を利用して、投資資金に充てる方法です。

実物不動産であれば、当たり前のように利用する仕組みです。

なぜ借り入れるかというと、借り入れをした方が効率的に資産を増やせるからです。

例えば2%で借り入れて、ソーシャルレンディングで5%で運用すれば

単純計算として3%のリターンが得られるわけです。

借りない方が損! とは言いませんが、借りた方がやはり効率的です。

この辺りは他のブロガーさん等が書いている記事もありますが、現実的には難しい状況のようです。

その他にもデメリットはもちろんありますが、大きなポイントはこの3点です。

またソーシャルレンディングについては、色々と情報発信をしたいと思います。

それではまた!

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「ソーシャルレンディングのメリットとは?」

こんにちは!(@noborin10)

ソーシャルレンディングで得られるメリットとはなんでしょうか?

●メリット

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・銀行より圧倒的に金利が高い

・毎月のキャッシュフローが得られる

・始めるためのハードルが低い

・分散投資が可能。

・数万円から投資できる
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それでは1つ1つ見ていきましょう。

>・銀行より圧倒的に利回りが高い

ソーシャルレンディングが流行っている一番の理由はこれですね。

銀行が0.001%という驚異的な低さの利率に対して、ソーシャルレンディングでは5%前後が普通です。

もちろん利率が高いと貸し倒れリスクも高くなりますが

個人的な感覚としては、5%以下であれば担保もある案件が殆どです。

これくらいの案件であれば、現時点ではソーシャルレンディングとしてはかなり安心感のある案件が多いです。


>・毎月のキャッシュフローが得られる

毎月定期的に、分配金が得られます。

サラリーマンの方なら、毎月の給与収入の他に、ソーシャルレンディングによる収入が得られます。

まさにチャリンチャリンとお小遣いが入ります。

例えば10万円を1年間運用して6%の利回りの案件であれば、1年間で6000円(税引き前)の分配金が得られますよ。

100万円ならもちろん6万円となります。

100万円の場合は、毎月5000円が分配されるわけですので、普通に考えるとかなり嬉しいですよね!

でもそれが可能なのがソーシャルレンディングの現実なのです。


>・始めるためのハードルが低い
 
初めて始めるためのハードルが低いこともメリットです。

ソーシャルレンディングの事業者にインターネットから口座開設を行います。

個人情報確認が終わったら、開設された口座に入金して、案件に投資すれば終わりです。

たったこれだけです。

クリック数回と金額指定だけで、投資は終わります。

あとは分配金を待つだけです。


>・分散投資が可能。

ソーシャルレンディングでは、案件が沢山あります。

1つの案件のみに投資するのではなく、様々な案件に分散することで、分散投資が可能です。

ソーシャルレンディングの事業者自体を分散することも有効ですよ。

実物不動産の場合、1つの物件に入念な調査や時間を掛けて、借り入れまで行って投資をするわけです。

でもソーシャルレンディングなら、数万円づつ様々な案件に分散できることは、とても大きなメリットだと思います。

また、地域も分けていれば、地理的なリスク(災害など)にも対応が可能です。


>・数万円から投資できる

個別株式なら数十万円、実物不動産なら数千万円必要だったりするのですが

ソーシャルレンディングなら、数万円から始められます。

自分の無理の無い範囲で投資が可能なのです。


如何でしょうか?

ソーシャルレンディングって沢山のメリットがあります!

でもデメリットもあるんじゃないの?と思ったあなた。

はい。もちろんあります。

投資でメリットしかない投資など、基本的にありませんから。

でもリスクを負うからリターンがあるのです。

次回はソーシャルレンディングのデメリットについて、勉強しましょう!

それではまた!

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「ソーシャルレンディングの仕組み 2」

こんにちは!(@noborin10)

ソーシャルレンディングの連載の第3回となります。

前々回の記事「ソーシャルレンディングとは何?」

前回の記事 「ソーシャルレンディングの仕組みとメリット・デメリット その2」

をまだ見られていない方は、是非まずはそちらから読んでみてくださいね。

●ソーシャルレンディングの仕組み

ソーシャルレンディングを始めるにあたり、私も最初に思ったのは

「仕組みはなんとなく分かったけど、なんでこんなに利率が高いの?逆に怪しくないか!?」

ということです。。。

みなさんも思いませんか?

銀行の定期預金でも0.1%も利息がつかない。

住宅ローン超低金利の時代で1%~3%くらいで借り入れが出来る。

こんな世の中なのに、5%とかの利息が付くの?ということをしばらく思っていました。

ソーシャルレンディングでは5%程度の利回りは普通です。

10%を超える案件があったりします。

10%を超えると本当に大丈夫なんだろうか?とも思います。笑

でも冷静に考えると

巷にあるキャッシングやカードローンなどは普通に10%以上の利息を取ります。

実際は銀行が業務を行っており、いかに銀行の取り分が高いのかががわかります。

取り分が高いのに、預金に預けていれば0.001%とかって、ほんとにありえません。

住宅ローンなどは銀行がちゃんと「担保」として土地や住宅の抵当権を取っています。

銀行からすると、住宅ローンが返せなければ、最悪は土地や住宅を巻き上げれば良い。

という仕組みがあるから、あれだけの低金利で貸し出せるわけです。

つまり、銀行が行っているのは、絶対安心な融資なのです。

融資に絶対安心は無いと私は思います。

さて、ソーシャルレンディングが必要になってきた背景や仕組みの、1つ例を挙げましょう。

設立数年の新興企業が、事業を拡大したいと考えており、1億円が必要と仮定します。

自己資金は3000万円あるので、つまり7000万円の借り入れが必要ですよね?

銀行に相談したところ、7000万円は貸し出せないけど、5000万円なら貸し出せると言って頂けたとします。

となると・・・残りの2000万はどう確保すればよいでしょうか? 

他の銀行はもう貸してくれません。

根抵当権(担保の最優先)が最初に融資してくれた銀行におさえられているので、第2順位ではそれなりのリスクがあるからです。

そこにソーシャルレンディングが登場します!

不足していた2000万円をインターネットを用いて、様々な企業や個人からお金を募集して融資してあげるのです!

銀行よりも融資判断が早いし、資金はすぐに集められます。

若干リスクが高い分、それなりの利息はもらえるように借りる側と契約をします。

そして担保がある場合には、担保も契約条件としてとります。

こうしてお金を借りる側も貸す側も、両方ともWin/Winの関係が成り立ちます。

重要があれば供給がありますので、ソーシャルレンディングが盛り上がってきた背景がこの辺りにあります。

冷静に考えると、5%程度の利回りがあるソーシャルレンディングは、

「普通にありえる」仕組み

ということになります。

長くなってしまいましたので、今日はこのあたりにて。

それではまた!

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「ソーシャルレンディングの仕組みとメリット・デメリット その1」

こんにちは!(@noborin10)

ソーシャルレンディングの連載の第2回となります。

前回の記事で「ソーシャルレンディングとは何?」について記載しましたが、

ソーシャルレンディングとは

皆さんから少しづつ直接資金を集めて、お金を借りたい企業へ「融資」を行い、融資に対する利息を配当として受け取ります。

はい。正直これだけなのです!

銀行に預けても雀の涙程度の利息しかつきません。

しかも大手メガバンクは銀行の普通預金口座に対して、口座開設手数料や維持手数料を検討中との記事が新聞などにありました。

マイナス金利の影響や、銀行自身が儲かっていないなどの背景があります。

もはや銀行だけにお金を預けている時代ではありません!

銀行でやっている融資業務のようなことが、ソーシャルレンディングを利用すれば、個人で行えるわけです。

もちろん安心を歌う銀行にも意味はありますが、リスクを取って資産運用する時代でもあります。

やる・やらないは皆様のご判断ですが、銀行だけに預けている時代はもう終わった。

これは私の想いでもありますし、ブログでファイナンシャル・リテラシーの情報発信をしている理由でもあります。


さて、話題を本題に戻しましょう。


●ソーシャルレンディングの仕組み

具体的に仕組みについて知りたいと思いますよね。

ソーシャルレンディングについて、よく仕組みについてまとめられているのが

クラウドポート

オーナーズブック

と思います。まず始めに是非目を通してみてください。

これらのサイトを確認しておけば、これからソーシャルレンディングをはじめるための大きな認識のズレは発生しないと思います。

上記サイトにも記載があったと思いますが

私が実際に感じるメリットとデメリットを挙げます。

●メリット
・銀行より圧倒的に金利が高い
・毎月のキャッシュフローが得られる
・始めるためのハードルが低い
・分散投資が可能。
・数万円から投資できる


●デメリット
・融資先が焦げ付くと投資資金が戻ってこない場合もある
・投資先の詳細までは公開されていない
・比較的新しい企業が多い
・投資家を保証する制度は無い
・レバレッジが効かない


ただし、デメリットのリスクをなるべく小さくして投資する方法もありますし、みなさんが選べます。

詳細については、また次回の更新で述べたいと思います。

それではまた!

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「ソーシャルレンディングって何?!」

こんにちは!(@noborin10)

突然ですが、「ソーシャルレンディング」をご存知でしょうか?

クラウドファンディング(インターネットで様々な案件を募集し、資金を集めて案件を実現する方法)の一種です。

皆さんから少しづつ直接資金を集めて、お金を借りたい人へ「融資」を行い、融資に対する利息を配当として受け取ります。

集めた資金は企業へ一定期間貸し出して、その利息を得ます。 

皆様がご存知の銀行も、結局は同じようにお金を借りたい人へ融資をして、そのリターンを得ています。

銀行は様々な審査や担保の確保や、銀行員への給与の支払などでコストが掛かりますが

ソーシャルレンディングは、クラウドファンディングの一種ですので莫大なコストが掛からずに、お金を借りたい人へ融資が行えます。

「なかなか難しそうだな!」

と思うかもしれませんが、実はビックリするくらい専門知識もいらないですし、方法も簡単です。

私もソーシャルレンディングを知ったのは昨年なのですが

まだまだソーシャルレンディングについて、個人ブログで情報発信をしている人は一握りです。

世の中は仮想通貨がいろいろな意味で話題になっており、いまや投資をしていない人でも知っていますよね。

仮想通貨とはジャンルが異なりますが、ソーシャルレンディングも盛り上がってきていると思います。

リスクも案件でそれぞれ異なるため、仮想通貨のように上がるか下がるか!などの相場観も必要ありません。

具体的には、次回以降に連載していきたいと思いますが、私が実際にやってみてどうだったのか?など含め

ご興味がある方は是非参考にしてみてください!


それではまた。

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